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2006-01-30

「初打ち」・・・のようなもの

昨日、今年になって初めて娘がジュニアの練習に参加しました。
今年の練習は15日からでしたが、別の行事で参加できず、先週は雪のため練習が中止となったのです。


練習ではぼくも球出しなどをやったのですが、よく考えるとぼくもソフトテニスのボールを打つのは今年初めてのことでした。
硬式のほうはすでに3回ほどスクールに行っており、またソフトテニスについても東京インドアをたっぷりと観戦したこともあって、もうとっくに初打ちをすませたような錯覚に陥っておりました。


しかし、小学生相手の球出しじゃあね・・・全然打った気になりません。かえってフラストレーションがたまってしまいました。
あ゛~思い切り乱打がしたかった~


現在ママさんクラブとジュニアのクラブに関わっていますが、プレーヤーとして自分の練習をする場を持っていません。休日は公私にわたって(ほとんどが“私”ですが)いろいろな予定が入っているため、仮にどこかのクラブに入ったとしても毎週のようには出席できません。そんなぼくでも暖かく迎え入れてくれるクラブはないものでしょうか・・・


とにかくソフトテニスから離れ硬式に没頭している間に、確実にボールへの入り方が遅くなっていることを痛感します。もちろん年齢による影響も大きいとは思いますが、決してそれだけではないでしょう。
まずは30分くらい続けて乱打をしてもゼーゼー言わない体力と、速いボールにもついていけるフットワークを取り戻したい(こういうふうに書くと、さも以前はできていたように聞こえますが)。
そういうハードな練習を続けていれば少しは体重も減ってくることでしょう。なんせ、硬式を始めてから5~10kgくらい体重が増えちゃったから。


硬式もシングルスであればかなりの運動になると思うのですが、スクールでは基本的にダブルスしかやらないし、ダブルスは二人ともネットに詰めちゃうので、ストロークで走り回るというようなことがないのです。


というわけで、今年の課題は「練習量を増やす」。
どなたかアットホームな雰囲気のクラブにお導きくだされ~

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